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グランド・ハイアット・福岡
2008-04-29
『グランド・ハイアット・福岡』間違いなく地元・福岡ではNo.1のホテルでしょう。

日本で初めてのグランド・ハイアットブランドのホテルです。
博多駅と天神のほぼ中間にあり、福岡空港からも車で15分という
アクセスの良さも自慢です。
複合エンターテイメント施設「キャナルシティ博多」の中心に位置し
370の客室と多彩なレストラン&バーなどの充実の施設を備えています。
客室コンセプトは「ホーム アウェイ ホーム」。
自宅にいるときと同じくつろぎの空間の演出を意味しています。
何と言っても自慢は全客室のバスルームに独立シャワーブース、
加えてバスルーム専用テレビが設置されています。

初めてこのホテル泊まったのは10年ほど前で
職場の先輩(もちろん男性)とでした。
男二人で泊まって、
シャワーを浴びるのがなんだか恥ずかしかった
という懐かしい思い出があります・・・・。
▼メインバー 『マティーニーズ』
店名が示す通り、マティーニをシグネチャードリンクとしています。

福岡の宿泊はどこのホテルが一番おススメ?
と聞かれたら、私は迷わずこのホテルを推薦します。
ハード・ソフトいずれの面においても福岡ではトップクラスです。
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福岡「ホテル イル・パラッツォ」
2008-03-27
『Hotel IL PlAZZO』
僕の地元・福岡でも名物ホテルとも言えるでしょう。
建築界の巨匠アルド・ロッシを中心に、
日本を含め世界中のデザイナーが結集して完成したホテルで、
「デザインホテル」としては我が国の先駆的建造物ですね。
このホテル イル・パラッツォは、僕も何度か宿泊しております。
このエントランス、
入った瞬間、圧倒されます!!
↓ ↓ ↓


宿泊時に利用するのは、このシングルタイプの部屋です。
ベッドは広めですし、ゆったりと休めます♪

この奇抜な外観とその漸進的なインテリア、
一見そのデザイン性から考えても、
初めての宿泊前は「気分的に落ち着かないのでは?」
と懐疑心に満ち溢れていた僕でしたが、
意外や意外、落ち着けたのですヨ。
皆様も一度泊まってみて下さい。
中洲でベロンベロンに酔っ払ってホテルに戻っても
ここのホテルエントランスで、なぜか酔いが醒めます。
不思議です・・・・・。
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ハイアット・リージェンシー福岡
2007-08-25
『ハイアット・リージェンシー福岡』この夏、出身高校の同窓会出席のため帰省した際に
宿泊したホテルです。
地元福岡でも人気のあるホテルの一つです。
スフィンクスをイメージしたという円形の斬新なデザインは、
世界的に著名な建築家のマイケル・グレイヴス氏の設計です。
その外観は、斬新の中にも落ち着きを感じさせてくれます。

一歩中へ入ると、その広い円形ロビーに圧倒されます!

↑↑↑メインロビーロトンダとは円を意味するのだそうです。
残念ながら、同窓会出席のため夕食は他のホテル内の
レストランですましていましたので、このホテル内では
このBarでたった一杯のモルトを飲んだのみです。
■バー&ラウンジ ロトンダ (1F) ■

ちょうど他の客もすくなかったため、ボックス席に誘導され、
広ーいソファを独り占めできました。おかげさまでゆったりと
寛がせていただきました。
そして、宿泊したのはこの部屋です。
■スーペリアシングル■

斬新なデザインの中にも、こだわりをもった客室は
広さは23平米程度ですが、視覚的効果のためなのか
ゆったりとした空間に感じさせてくれます。
博多駅からも徒歩5分と意外に近いのです。
駅前のホテルと言ってよいでしょう。
ビジネス客に好まれている理由もわかります。
次回はもう少しゆっくりと、このホテルに滞在したいものです。